アコム審査は学生でも借りられるのか?消費者金融から50万円借りる方法を解説!

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大学生や専門学生などでお金に困った時、最初に思いつくのが友達や親からお金を借りる手段だと思います。

一人暮らしをしてる人は、どうしてもお金がなくて親や友達に1回ぐらいはお金を借りたことがあると思います。

しかし、いくら友達や親だとしても何度も「お金を貸して欲しい」と言うのはかなり抵抗があり、友達にもいいづらい面があります。

そんなときに便利なのが消費者金融です。消費者金融は借り手のプライバシー保護を重要視しているため、消費者金融からお金を借りていることはバレることがないため、安心して借りることができます。

今の消費者金融は契約だけしておけば、即日融資は原則24時間365日の業者が多く(アコムは楽天銀行の口座があれば原則24時間365日最短1分で振込可能)、土日祝でも夜中でも朝でもすぐに振込融資が可能になっていますし、カードがあればコンビニなどの提携ATMからいつでも借入・返済ができて非常に便利です。

そのため、大手消費者金融のカードを1枚でも持っていれば、普通の生活ならお金の悩みをある程度解決してくれるはずです。

しかし、アコムなどの大手消費者金融は「学生でもお金を借りることができるのか?」申込する前に多く人が不安に思う事です。

そこでこの記事では、アコムをメインに学生が大手消費者金融からお金を借りる方法について解説しています。

また、消費者金融から初回限度額50万円を借りる方法についても説明してますので、是非参考にしてみてください。

アコム審査は大学生でも借りることができるのか?

アコム自動契約機
最初に結論を言いますが、アコムをはじめ大手消費者金融は学生への融資を積極的に行っています。むしろ一般の会社員よりも学生への貸付を増やしたいとまで思っています(20歳以上で本人に安定した収入がある学生は借入が可能)。

なので学生でも十分にアコムやその他大手消費者金融からお金を借りることが可能です。

ただし、誰でも借りれるかと言えばそうでもなく、アコムから融資を受けるには下記の条件が必須となります。

アコムからお金を借りる条件
  • 20歳以上69歳以下
  • 安定収入がある

アコムからお金を借りる条件は基本的に上記の2つになります。これを学生に当てはめてみると、学生でも未成年者はアコムから融資を受けることはできません。

そして20歳以上だとしても、安定収入がなければ審査通過することができないのです。

アルバイトでも安定収入とみなされる

アコム学生アルバイト
安定収入と聞くと、正社員で働いてなければ認められないと思うかもしれませんが、アコムなどの大手消費者金融はアルバイトやパート、派遣社員であっても毎月給料が入るのであれば、安定収入とみなされます。

仮に大学生で居酒屋のバイトで月6万円の収入があれば、立派な安定収入になるのです。

そして、学生のバイトの場合はそこまで勤続年数は審査に影響しません。

会社員の場合は勤続年数が3ヶ月未満など短い場合は限度額が低くなるなど審査に影響がありますが、学生の場合はアルバイトなので仮に働き始めたばかりであったとしても、バイトを辞めることが決まってなければ問題ありません。

アコム
アコム金利0円 金利 年3.0%~18.0%
限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
融資時間 最短1時間

アコム公式サイトはこちら>>

アコム以外で学生融資に積極的な消費者金融会社
プロミス
プロミス 金利 年4.5%~17.8%
限度額 最大500万円
審査時間 最短30分
融資時間 最短30分

プロミスもアコム同様に学生に積極的に融資を行っている大手消費者金融です。プロミスはカードレスに対応しているため、web完結でカード不要を選択すれば自宅への郵送物なしでお金を借りることができます。

アコムは2021年10月現在まだカードレスに対応していません。そのためアコムから郵送物なしで融資を受けるのであれば、店頭窓口または自動契約機に来店して契約し、その場でカードを受取る必要があります。

親や兄弟などと同居している場合、消費者金融からの郵送物で借金がバレるケースが最も多いため、来店せずに郵送物なしで借りたい人はプロミスをおすすめします。

プロミス公式サイトはこちら>>

レイクALSA
レイクアルサ 金利 年4.5%~18.0%
限度額 最大500万円
審査時間 最短15秒
融資時間 *最短60分可

レイクALSAも学生におすすめしたい大手消費者金融です。レイクALSAの審査は申込入力後最短15秒で結果表示されるため、とりあえず急ぎで結果だけ知りたい人はレイクALSAがおすすめです。

レイクALSAはweb申込なら60日間の無利息、また借入のうち5万円までを180日間無利息があり(併用は不可)、少額融資であれば無利息期間が長いレイクALSAが1番お得とも言えます。レイクALSAもカードレス対応のため、カード不要にすれば郵送物なしで借りることができます。

レイクALSA公式サイトはこちら>>

レイクALSA無利息注意点
  • 60日間無利息(Web申込み限定)、5万円まで180日間無利息(契約額1万円~200万円まで)、30日間無利息の併用はできません
  • 新生フィナンシャルで初めて契約いただいた方が対象。60日間無利息はWeb申込みの方で契約額が1~200万円の方のみ
  • 無利息開始日は契約日の翌日から。借入れ日の翌日からではありません
  • 契約額が200万円超の方は30日間無利息のみ(30日間無利息は契約額1万円~500万円まで)
  • 無利息期間中も返済日があります。借入れ後の返済日を確認ください
  • 返済日はレイクALSAの会員ページ、新生銀行カードローンATMの利用明細書、契約時の書類で確認ください
  • 無利息期間中に返済が滞った場合、無利息期間が終了となり返済日の翌日以降の遅延損害金及び利息負担となります
  • 無利息期間終了後は通常金利適用となります
  • Web以外(自動契約機や電話)で申し込んだ場合は30日間無利息を選択できる
レイクアルサ貸付条件表
商号 新生フィナンシャル株式会社
ご融資額 ・年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方
・ご自分のメールアドレスをお持ちの方
・日本の永住権を取得されている方
ご利用対象 新生フィナンシャル株式会社
貸付利率(実質年率) 年4.5%~18.0%
※貸付利率はご契約額およびご利用残高によって異なります。
遅延損害金 年20.0%
ご返済方式 残高スライドリボルビング方式
元利定額リボルビング方式
ご返済期間・回数 最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回)
※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。
必要書類 運転免許証等
収入証明(契約額に応じてレイクALSAが必要とする場合)
担保・保証人 不要
貸金業登録番号 関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号
SMBCモビット
モビット 金利 年3.0%~18.0%
限度額 最大800万円
審査時間 最短即日
融資時間 最短即日

SMBCモビットも学生が借りれるカードローンですが、web完結条件が社会保険または組合保険取得を条件としています。学生は国民健康保険なのでSMBCモビットのweb完結は利用できず、一般申込になります。

SMBCモビットは他の大手消費者金融のように無利息サービスがなく、web完結申込でなければ在籍確認と郵送物があるため、プロミス・レイクALSAの方がおすすめになりますが、学生でもアルバイトの安定収入がれば借入は十分に可能です。

SMBCモビット公式サイトはこちら>>

アコム審査は学生でもOK!しかし無職・ニートは借りれません

アコムは学生でも普通にお金を借りることが可能ですが、収入が0円の人は借りることができません。

なぜなら、貸金業法の総量規制というものがあり、融資の上限は年収の3分の1までと決まっているからです。

確かにアコムは安定収入がある人ならば、融資はしてもらえます。安定収入と言うのは、アルバイトやパートでも毎月給料を貰っていれば、安定収入になるので、学生で居酒屋のバイトをしてれば、それは立派な安定収入になります。

アコムで50万円をいきなり借りることは可能なのか?

50万円借入
学生の人で、アコムでいきなり最初から50万円を借りたいと!と考える人も一部いるかもしれません。しかし、先ほど説明した総量規制によって50万円をアコムから借りるなら、最低でも年収は150万円以上必要になります。

では、総量規制対象外になっている銀行カードローンなら50万円借りれるのか?と言えば、そうでもなく、銀行カードローンは学生に対して積極融資を行っておりません。

銀行がターゲットにしているのは35歳以上の会社員で年収500万円以上になります。そのため、仮に学生でアルバイトなどの安定収入があったとしても、銀行カードローン審査に通るのはかなり厳しいと予想されます。

銀行カードローンは大学生に対しては、かなり消極的になっており、銀行の中には申し込み条件に学生は禁止と書いてある銀行もけっこうあります。

しかし、消費者金融は逆に学生には全力で融資を行っている業者が多いです。仮に学生で年収150万円以上あれば、消費者金融で最初から50万円を借りることは、決して難しい事ではありません(仕事内容が怪しい場合は借りれません)。

そして、消費者金融では50万円以下の申込で、他社の借入合計が融資する金額と合わせて100万円以下だった場合、収入証明書の提出は必要ありません。

なので、本当は居酒屋のアルバイトで月8万円しか貰っていなかったとしても、嘘の申告で毎月15万円給料があると申告することも可能です。しかし、アコムを含めた消費者金融は大体の給料を過去のデータから把握しているため、少しでも不審点があれば、すぐに収入証明書の提出を求められます。

特に学生の収入が一般的な給料よりもかけ離れている場合、不審と審査で見られるため、嘘の申告はバレてしまいます。

このことから、学生がアコムで最初から50万円を契約することは、本当に年収が150万円以上ある人でなければ難しいでしょう。

アコムの審査通過率はどれぐらいなのか?

アコム
アコムは学生でも十分に融資可能と説明しました。では実際にアコムの審査通過率はどれくらいなのか?

アコムは公式サイトにマンスリーレポートとして毎月毎の新規申込者数、貸付率(審査通過率)、新規獲得者数などを公開しています。

消費者金融などのカードローンは季節ごとによって申込者数が変わります。そして、その月によって貸付率(審査通過率)も変わっているのです。

アコムの審査通過率は年間平均で約44.8%前後になっています。このことから10人申込して4人~5人は審査に通過していることがわかります。

アコムの年間審査通過率が44.8%って、他と比べて高いのか低いのか。

この44.8%はカードローン全体で見れば高い数字でしょう。消費者金融全体で見ても高い数字と言えます。

なぜなら、アコムは「はじめてのアコム」というように一社目のカードローンに選ばれることが多いので審査通過率が高いようです。

このことから言えることは、アコムの審査にそこまで不安にならなくてもOKと言うことです。

確かに借金なので申込する前はきっと不安でしょう。しかし、もし貴方が学生でアルバイトをしていて、きちんと在籍確認も取れて、他で借入をしていない(クレジットカードのキャッシングもなし)状況であれば、90%は審査に通ります。

貸金業者は年収の3分の1までしか貸せない、総量規制がありますので、貸せる人にはすぐにでも貸したがっているのが本音なのです。なのでアコム審査はそこまで心配することはありません。

アコム公式サイトはこちら>>

アコム審査で50万円を借りることは可能なのか?

アコムに初めて申込する人が50万円を借りることは、特に珍しい事でもありません。

しかし、学生が新規50万円を借りるとなると、話が違ってきます。なぜなら、最初にも説明しましたが、総量規制が関係してくるので、最低でも年収150万円が必要になるからです。

まずは年収が第一関門となりますが、仮にそれをクリアしたとしても、70%程度は、限度額30万円で審査結果が出る可能性が高いでしょう。

アコムに限らず、消費者金融業界は、新規申込者は信用が全くないのです。

仮に年収200万円で1年間利用していた人と、年収800万円で新規申込の人であれば、年収200万円の人の方を信頼します。

年収など証明書を出したとしても、返済しない人は山ほどいますし、仮に年収1,000万円あったとしても、一回も返済せずに弁護士介入や、逃亡する人は一定数いるのです。

しかし、1年間借入と返済をきちんとして来た人ならば、いきなり返済不能になることは考えにくく、そのような人に対してアコムは融資をしたいと思っているのです。

このことから、まずは30万円の限度額で借り、そして最低3回(3ヶ月)きちんと返済しましょう。そしてアコムに増額申込をすることで50万円になる人は多くいます。

審査なしで即日お金を借りる方法はある?即日融資の疑問に回答

アコム審査甘い
「金融機関からお金を借りたいけど審査が不安・・・。審査なしで借入できないの?」

消費者金融や銀行などの金融機関からお金を借るときには、審査が壁になるケースが多いです。

そのため、審査なしで借入できる方法を探している人も多いでしょう。

そこでこの記事では、審査なしで即日お金を借りる方法について解説してみました。

果たして、金融機関から審査なしで即日借入できる方法はあるのでしょうか?

アコム含め審査なしで即日お金を借りる方法はありません!

結論から言って、金融機関から審査なしで即日お金を借りる方法はないと知っておきましょう。

金融機関が審査をするのは申込者の返済能力や信用を見極めるためです。

そうししないと、お金を返せる見込みがない人に融資をしてしまう危険があります。

また、消費者金融のような貸金業者なら「総量規制」があります。

総量規制によって、融資できる金額は申込者の年収の1/3までと法律で決まっているため、「現在いくら貸金業者から借入しているか?」という点を確認するのは義務です。

もし、年収の1/3を超える融資をした場合、法律的に罰則を受ける可能性があります。

こうした理由により、金融機関が審査なしで融資をしてくれることはないのです。

大手消費者金融なら即日融資は十分に可能

金融機関から審査なしで即日お金を借りることはできませんが、大手消費者金融で即日融資を受けるのは、そこまでハードルが高くありません。

大手消費者金融とは以下の5社を指します。

・アコム
・アイフル
・プロミス
・SMBCモビット
・レイクALSA

この5社は2つの理由により、即日融資を受けるための難易度がそこまで高くないのです。

審査は最低限のポイントを満たすだけでよい

大手消費者金融の審査は最低限のポイントを満たすだけで通過できます。

そのポイントとは以下の3つです。

・安定収入がある
・信用情報に問題がない
・総量規制に引っかかっていない

一つめは、安定収入があることです。安定収入とは毎月継続して得られる収入のことです。

サラリーマンの給料などをイメージしてもらえれば分りやすいかと思います。

ようは、職に就いており、毎月継続して収入があれば良いんですね。

二つめは、信用情報になります。

信用情報とはクレジットカードやローンなどの利用記録だと思ってください。

この信用情報に「延滞記録」や「事故情報」がないことが重要になってきます。

延滞記録や事故情報があると、お金に関しての信用や返済能力を疑問視されてしまうからです。

三つめは、総量規制です。

先にお伝えしたように消費者金融は総量規制の対象ですので、すべての貸金業者と合計して年収の1/3までしか借入できません。

このため、総量規制に引っかかっていないことも審査通過の条件です。

消費者金融は即日融資に強い

大手消費者金融は数ある融資方法の中でも、トップクラスに即日融資に強いというメリットがあります。

まず、審査が非常にスピーディーであり、早ければ30分程度で終わります。

また、以下のように多数の方法で即日融資を受けることが可能です。

業者名 即日融資の方法
アコム 銀行振込
自動契約機でカード発行→ATM
窓口
インターネットバンク
アイフル 銀行振込
自動契約機でカード発行→ATM
アプリ→セブン銀行のスマホATM
プロミス 銀行振込
自動契約機でカード発行→ATM
アプリ→セブン銀行のスマホATM
窓口
SMBCモビット 銀行振込
自動契約機でカード発行→ATM
アプリ→セブン銀行のスマホATM取引
レイクALSA 銀行振込
自動契約機でカード発行→ATM
アプリ→セブン銀行のスマホATM

業者の中には24時間振込に対応しているところもあり、土日祝などの銀行の営業時間外であっても、即日振込が口座に反映されます。

すべての業者が自動契約機を設置していますので、即日カードの発行が可能で、カードが使えるATMの中には24時間営業のものもあります。

また、セブン銀行のスマホATMを利用できる業者も多いため、スマートフォンのアプリだけで24時間借入することも可能です。

大手消費者金融の即日融資はこの3点に注意!

大手消費者金融で即日融資を受ける際は確認しておくべきことがあります。

それは以下の3つです。

・審査対応時間
・即日振込の対応時間
・在籍確認

即日融資を受けるためにはどれも大切な項目ですので、しっかりと詳細を確認しておいてください。

大手消費者金融の審査対応時間

大手消費者金融が審査に対応してくれる時間は以下のように決まっています。

消費者金融名 審査対応時間
アコム 9:00~21:00
アイフル 9:00~21:00
プロミス 9:00~21:00
SMBCモビット 9:00~21:00
レイクALSA 8:10~21:50(毎月第3日曜日は8:10~19:00)

どの業者も審査が終わらないと融資はしてくれないため、上記の時間内に審査を終えられるように申し込みしてください。

消費者金融の即日振込の対応時間

銀行振込で即日融資を受ける際には、即日振込の対応時間を確認しておく必要があります。

以下のように、業者によっては即日振込の対応時間にタイムリミットがあるからです。

消費者金融名 即日振込の対応時間
アコム 楽天銀行口座があれば、原則24時間最短1分
アイフル 原則24時間可能
プロミス 原則24時間最短10秒
SMBCモビット 原則24時間最短3分
レイクALSA 21:00まで(日曜日は18:00まで)

アコム含めて消費者金融審査には在籍確認が重要

大手消費者金融で即日融資を受けるには、「在籍確認」を当日中に完了できないといけません。

在籍確認とは、「申込者は申告どおりの職場で働いているか?」という点を電話で確かめる確認作業です。

在籍確認へ当日中に対応できないと、審査が終わらないため、即日融資を受けられません。

このため、大手消費者金融に申し込みする日は在籍確認が可能であることが必須です。

ただし、在籍確認は必ずしも申込者が対応する必要はありません。

職場の人が対応しても、申込者が在籍しているかの確認は取れるため、自分で対応できそうにないときは、職場の人に任せてしまいましょう。

電話も「非通知・担当者の個人名」でされるため、消費者金融の在籍確認とは分らないので安心してください。

会社(職場)が休業日の場合は申込先に相談しよう

土日祝など「職場が休業日で誰もいない・・・」という場合もあるでしょう。

そうした場合は申込先に相談してみましょう。

大手消費者金融の在籍確認は融通が利くため、電話ではなく「書類提出」という形にしてもらえるケースもあります。

大手消費者金融審査に必要な書類と借入までの流れ

大手消費者金融の必要書類は「本人確認書類」と「収入証明」の2点のみです。

本人確認書類は必ず必要で、運転免許証やパスポートなどの身元を証明できる書類を提出します。

収入証明は以下の条件に当てはまる場合に必要です。

・限度額50万円超を希望する場合
・申込先の希望限度額と他の貸金業者の借入合計が100万円超になる場合

収入証明が必要になった際は、厳選徴収票や確定申告書、給与明細などを提出します。

本人確認書類と収入証明ともに、各社によって有効な書類は微妙に異なるため、申込先の公式サイトで確認しておいてくださし。

申込から借入までの流れはとてもシンプル

大手消費者金融の申し込みから借入までは非常にシンプルで、以下のような流れになります。

1. 申し込み
2. 審査
3. 書類提出
4. 契約
5. 借入

各社によって多少流れは変わってきますが、大きな違いはないため、上記のような感じになると思ってもらえばOKです。

審査は早ければ30分程度で終わり、借入までは最短なら1時間程度で完了します。

消費者金融審査なしで即日融資を受ける方法まとめ

残念ながら、金融機関から審査なしで即日お金を借りる方法はありません。

しかし、大手消費者金融なら即日融資を受けるのはそこまで難しくないため、過度な不安は不要です。

大手消費者金融は「安定収入」・「信用情報」・「総量規制」といった、最低限のポイントさえ問題なければ審査に通過できます。

また、即日融資に強いため、申し込みした当日中に借入がしやすくなっています。

ただし、大手消費者金融の即日融資には「審査対応時間」・「即日振込の対応時間」・「在籍確認」といった注意点もあるので詳細を確認しておく必要があります。

その点だけに気をつけておけば、大手消費者金融で即日融資を受ける難しくありません。

アコム
アコム金利0円 金利 年3.0%~18.0%
限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
融資時間 最短1時間

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